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カトリック高校野球野球部

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カトリック高校野球
本日も北谷公園野球場にて、第44回沖縄県高校新人中部地区最終戦でした。

3回まで無安打だったコザ4回の攻撃、先頭、7番、菊池のライト前、1アウト後、7番、比嘉がセンター前でつなぎ、8番、平田のライトオーバーで1点を宣誓される。
先発の息子、指の皮がはがれるアクシデントで、エース富盛にマウンドを託すがさらに1点を追加される。
カトリック普天間、宮良と継投するが、5回に打者10人の攻撃で6点を失うと、7回にも3点を失いコールド負けでこの大会3勝6敗で終えた。

コザ高校先発した1年、比嘉海理くんキレのいいストレートとまとまりテンポのある投球で5回61球3安打で抑えると、6・7回は同じく1年生、宮城翔くんの威力あるストレートで無安打に抑えられました。
お見事です!

さて、息子はというと
1打席 セカンドライナー
2打席 セカンドゴロ
3打席 四球
差し込まれていましたね。

投手としては、
3回1/3
失点1 球数80 
被安打3 奪三振
四球3 死球
四死球が多く球数が多くなっていましたが、思いっきり腕が振れていてキレのある球を投げていました。
指アクシデントが無ければ、どこまでいけていたか見たかったですね。

把握している範囲での星取り表共有しますね。
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とりあえず大会はひと段落。
秋の大会に向けて戦える身体、メンタルを付けてほしいと思います。

コザ高校の皆様、本日は大変にありがとうございました。